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2007年6月11日 (月)

最後に入る場所

ラジオに耳を傾けたのは桜の木の下に眠ると言うことですが、桜の木は年度始めに咲く花で、このようなことを樹木葬ということらしく、今までどのように世情が変わっても変わらなかったのがお墓でしたが1990年代から、お墓を引き継いでいくことが難しくなってきました。このような事に興味が出たのは今月お墓を購入したからです。自宅と治療院とお墓がちょうど三角形でほどよい近さです。家族全員元気ですがあわてて購入するよりゆとりのあるときになんでも早めにやるといいですね。エーゲ海に散骨するのは僕は寂しい気がします。ラジオによると散骨する人は「生をいきる人」らしいですが、僕は死後への思いが強いのだろうか。一度、死についてじっくり考えてみると、どのように生きていった方がいいか方向性が見えてくるかもしれません。

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